利用者様の声

皆さんとっても優しく接して下さることが何よりです。 家族のストレスも軽くなりました。

主人のパーキンソン病とどう向き合えばいいのか悩んでいました。
「自立してもらう」という大きなテーマを掲げて生活する中で
日に何回も転んでしまうので何とかリズムにのった動きができないものか試行錯誤の連続です。
そのことは家族にとっての生き甲斐にもなっています。病気と向き合うことを楽しんで日々を過ごせたらと思っています。

のあさんへの依頼のきっかけは、県の担当の方が家に来られて家族の立場を理解して下さって訪問看護を受けたらどうですかということでケアマネージャーさんと一緒に紹介していただいたことでした。
県の担当の方とケアマネージャーさんを信頼していました。
今ではのあさんに来て頂いて本当に良かったと思っています。

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当時は主人の足がパンパンに腫れていたし便秘がちでした。
足湯やお腹のマッサージは学びでした。

皆さんとっても優しく接して下さることが何よりです。
家族のストレスも軽くなりました。主人の状態を見て適切なサービスが受けられていることは嬉しいことです。感謝しています。

ありがたいと感じているのは、

・家族の心に余裕ができたこと。
・訪問看護にはメリットがたくさんあること。
(見よう見まねでも主人にしてあげられること)
・優しく笑顔で接して下さることは人として大きな学びです。

四年前、あと二ヶ月位したら主人は寝たきりになると
病院から聞かされ進行性なので仕方ないと思っていましたが

のあさんのおかげであれだけ転んでいた主人がほとんど転ばなくなったし、便秘もなくなり大変な中でも平穏に暮らせていることを
自信を持って話したいと思います。

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