ロゴ

お気軽にご相談ください

☎ 0833-48-6818

営業時間8:30~17:30

地域シェア圧倒的No.1!
かかりつけ医と連携! 家族のような関わり!

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

パーキンソン病

筋萎縮性側索硬化症
(ALS)

多発性硬化症

重症筋無力症

進行性核上性麻痺

脊髄小脳変性症

私たちは、指定難病のご利用者様のご体調を管理し
日常生活をケアするプロ集団(国家資格者30名以上在籍)です

地域シェア圧倒的No. 1!
かかりつけ医と連携!家族のような関わり!

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

パーキンソン病

筋萎縮性側索硬化症
(ALS)

多発性硬化症

重症筋無力症

進行性核上性麻痺

脊髄小脳変性症

私たちは、指定難病のご利用者様の
ご体調を管理し日常生活をケアする
プロ集団(国家資格者30名以上在籍)です

地域シェア圧倒的No. 1!
かかりつけ医と連携!家族のような関わり!

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

パーキンソン病

筋萎縮性側索硬化症
(ALS)

多発性硬化症

重症筋無力症

進行性核上性麻痺

脊髄小脳変性症

私たちは、指定難病のご利用者様の
ご体調を管理し日常生活をケアする
プロ集団(国家資格者30名以上在籍)です

こんな”悩みや不安”ありませんか?

こんな”悩みや不安”
ありませんか?

【指定難病の認定を受けたご本人】

これから自分は
どうなってしまうのだろう。

体に変化が出始めて、
恐怖を覚えている。

薬の服用以外にできる対策はないのか。

家族に迷惑を
かけてしまうのではないか。

寝たきりになってしまったらどうしよう。


孤独感に押し潰されそうだ。


住み慣れた自宅でずっと暮らしたい。


寝たきりになる前に
専門家と繋がっていたい。

家族と負担をかけたくないから
今のうちに何とかしておきたい。

この先の日々を伴走してくれる
専門家はいないのか?

【ご家族】

家族が難病認定されて、
これからの生活が不安。

日常生活のサポートが
以前よりも大変になってきた。

どんな関わりが正しいのか、
毎日葛藤してしまう。

本人に対して、ついイライラしてしまう。

体力的にも精神的にも疲労困憊している。 


ケアマネさんや病院から
リハビリや訪問看護を勧められている。

自分達のペースで生活できない。 


本人のことが心配で仕事ができない。


専門家に依頼して
最善の生活をさせてあげたい。

訪問看護
下松市 光市

かかりつけ医と連携! 家族のような関わり!!
かかりつけ医と連携!
家族のような関わり!!
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、体調のケア・生活のケアをします。
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症
(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、
体調のケア・生活のケアをします。

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

※電話受付時間は8:30〜17:30となります
「うちの場合、訪問看護で何をしてもらえるの?」 という疑問にもお答えします

『病院に行っているから大丈夫。』は誤解です

病院に行っているから大丈夫
は誤解です

かかりつけの医師は、的確な診察・診断をして薬を処方するプロです。
しかし、次の診察までの間の数週間、日常生活の管理やケアは誰がしてくれるでしょうか?
日頃のご自宅での過ごし方こそが肝心。病気の進行を緩やかにするか、早めてしまうか、生活の仕方次第で大きな差を生んでしまうのです。
こちらの図は、訪問看護を利用した場合と利用しない場合、それぞれのイメージ図です。

怪我や病気で入院された(特にご高齢な)方にとって大切なのは、「自宅で怪我や体調を崩さないこと』なんです。
看護者がいないご自宅の場合は、うっかりの転倒や怪我、思わぬ体調不良が起こりやすく、ひどい場合だと入退院を繰り返して体力を落とすスピードを早めてしまうことがあります。

「訪問看護」って、何をしてくれるの?

「訪問看護」って、
何をしてくれるの?

指定難病には、それぞれ特有の症状があります。
病気が急ピッチで進行しているのか、意外と緩やかなのか、その答えはご本人やご家族にはわからないことと思います。そんなご不安を抱えながら数週間後の病院の診察を待つだけの生活は得策ではありませんよね。

訪問看護は、保健師、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がご自宅や生活している施設にお伺いして、その方の病気や障がいに応じて看護やリハビリテーションを行います。健康状態の悪化や、回復に向けての提案など行います。

かかりつけ医と連携を取りながら、お身体の状態を把握して的確な提案やサポートをすることができるので、ご本人はもちろん、介護をされているご家族のご不安も軽減されます。

 パーキンソン病を始め
 指定難病の方に安心してご利用いただいています

パーキンソン病を始め
指定難病の方に安心して
ご利用いただいています

指定難病というのは現在の医学では完治が難しい病気と言われています。
日頃関わるご家族が、症状の変化に気づいて適切な処置をすることは高い技術を要すため、難しいと思われます。

そんな時に頼りになるのが私たち訪問看護のサービスなのです。
皆さんお住まいのエリアでも、実は、多くの指定難病の方が私たちの訪問看護を有効的に活用されています。

お体の状態は様々です。
軽度の方もいらっしゃれば、寝たきりの重度の方もいらっしゃいます。
指定難病であればどんな段階であれ、私たちはサポートすることが可能です。

わたしたちが選ばれる
7つの理由

5つの国家資格を有した
訪問看護の
プロフェッショナルチーム。

のあは、保健師・看護師・
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が在籍する、
在宅看護を全てカバーできる、地域唯一のプロチーム。
あらゆる角度から利用者様の
生活の質の向上をサポート致します。
のあは、保健師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が在籍する、在宅看護を全てカバーできる、地域唯一のプロチーム。
あらゆる角度から利用者様の生活の質の向上をサポート致します。

24時間365日のサポート体制で
深夜や病院が休みの日祝、
土曜日の午後も安心。

ご心配があれば、
お時間を選ばずにご遠慮なくご相談いただけます。
万全の体制でサポートします。
ご心配があれば、お時間を選ばずにご遠慮なくご相談いただけます。
万全の体制でサポートします。

利用者様の想いに寄り添う
看護やリハビリの
プランニング。

経験豊富なスタッフが、利用者様一人ひとりに合わせたプランを作成、利用者様やご家族のご要望にしっかりと寄り添いながら、より良い生活ができるよう創意工夫いたします。

コミュニケーション能力に
長けたスタッフ陣

抜群のチームワークで
サポート。

のあが利用者様にご満足いただけているのは、スタッフ陣の専門性のみならず、スタッフ同士のチームワークや連携の良さにあります。
よく耳にする、医療や介護の現場では人間関係が難しいという問題は、のあにはありません。

利用者さんの
「症状」のみならず、
「人生」にフォーカス
した
手厚いサポート。

訪問看護・訪問リハビリのプロとして、利用者様の体調・症状に着目するのは当然ですが、のあではそれに止まらず、利用者様のこれからの人生に着目して「どうしたらもっと笑顔で過ごしていただけるか」を追求しています。

理由イメージ5

業務効率化を目的に
IT を活用し、
専門職・事務職共に
抜け漏れない体制。

Apple WatchやiPadを使用し、多忙な業務中でも緊急の連絡をキャッチできるようシステム化。また、国家資格を有した専門職が現場での仕事に集中できるよう、複数の敏腕事務スタッフが常駐し万全の体制を取っております。

毎週1回、定例会議を実施。
「より良く」をテーマに
常に改善・進化
しています。

利用者様の安心安全を第一に、週に1度の定例会議で小さな問題もすぐに改善。個々の専門知識や能力向上はもちろんのこと、常に最新の情報を採用し組織全体としての力を強化しています。

 ご本人とご家族のお悩みが、

 私たちには手に取るようにわかるんですよ。

ご本人とご家族のお悩みが、
私たちには手に取るように
わかるんですよ。

冒頭に書かせていただいた【指定難病の認定を受けたご本人のお悩み】と【ご家族のお悩み】。どちらも深刻なことと思います。

私たちは10年近くの間、山口県下松市や光市周辺において多くの指定難病を抱える方とそのご家族に寄り添ってきました。専門知識はもちろん、圧倒的な症例数を誇る訪問看護のプロである私たちだからこそ、ご本人やご家族のお悩みが手に取るようにわかるんです。

お話をお聞きすれば適切なアドバイスが可能ですし、必要な処置も行いご不安を軽減することができます。ご不安やお悩みは、正しい情報が不足している時に起こります。「次回の通院の時に先生に聞いてみよう」と思っても、それが1ヶ月先では困りますよね。

数多くのパーキンソン病・ ALSをはじめとする指定難病のご利用者様のサポートをしてきた看護・リハビリのプロである私たちを、ぜひ頼ってください。

訪問看護のメリット

訪問看護のメリット

(指定難病の方の声より抜粋しています)
障がいが進行しつつあり、思うように自分の体を動かせない中で、適切なリハビリをしてくれて、体が楽になってきた。
精神的にも落ち着いてきて、笑顔が増えたと家族に言われるようになった。

訪問してもらえる事で予定を気にせず気兼ねなしに動けるのが有り難い。

自分の出来ない事に対して感じる不甲斐なさを聞いてもらったり、楽に生活が送れる事をアドバイスをもらえるので、ほっとする。

難しい病気だが、自分なりに今を楽しめるよう訪問看護でもらう助言がありがたい。看護師さんが家に来てくれるのはとても安心できる。

家族が自分の介護のせいで疲れていることが、申し訳ない。訪問看護が来てくれると家の中の空気が変わって自分も元気になれる。

家の中での体の動かし方など動作について、具体的にアドバイスしてくれるので助かります。

訪問看護
下松市 光市

かかりつけ医と連携! 家族のような関わり!!
かかりつけ医と連携!
家族のような関わり!!
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、体調のケア・生活のケアをします。
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症
(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、
体調のケア・生活のケアをします。

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

※電話受付時間は8:30〜17:30となります
「うちの場合、訪問看護で何をしてもらえるの?」 という疑問にもお答えします

ご利用者様の事例を
ご紹介します

パーキンソン病
A様 70代女性
無職(元看護師)
元看護師で病気の知識などはよくご存知。とは言えご自分のこととなると、なかなか客観的に見れず強い不安感を抱いていらっしゃる。家族関係は良好。
パーキンソン病と診断されてから体の不調や動きにくさは感じていたが、何とかご夫婦で高齢者住宅で生活。
転倒(圧迫骨折)とパーキンソン病があいまって、急速に動けなくなり、寝たきりに。
家族様も医療従事者で、「リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ」のことをご存じで、ご家族よりご依頼をいただく。

週1回ずつの訪問看護と訪問リハビリを実施。介入から6年以上経過し、パーキンソン病の進行はあるものの、日常生活はおおむね自立されていて、屋外歩行も可能。週1回の訪問看護と週2回のリハビリを継続されている。
パーキンソン病
Y様 80代男性
無職
奥様、ご長男が、ご主人の病気と向き合い家族で支えあっている。
パーキンソン病Ⅴ‐3度とかなり進行した状態で、医師からも「あと1か月で寝たきりになります。」と告げられ、急に焦りを感じた家族がケアマネージャーへ相談し、リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ」へ依頼。

パーキンソン病の影響で、身体も非常に硬く室内で転倒を繰り返していた。週1回ずつの訪問看護と身体リハビリ、言語・嚥下リハビリを開始。介入から半年経たず、従来からの便秘が解消し、筋力も増強し、歩行器を使ってご自身で歩けるように。

奥様との外出や会話、食事も楽しめるようになった。先日、呼吸不全でお亡くなりになったが、7年以上関わらせていただき、最期までご本人らしい在宅生活を送られた。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)
N様 80代男性
無職。夫婦2人暮らし
奥様は軽度の認知症あり。本人様は穏やかな性格。
内服や食事の補助として胃ろう造設。
ご自身やご家族では毎日の管理が難しく、病院より週3回の訪問看護の依頼あり当ステーションが出向くことに。

ケアマネージャー同行で生活状況確認し、身体機能の低下も進んでいたため、週2回の訪問リハビリも追加依頼。訪問看護では胃ろうの管理や在宅人工呼吸管理、内服や点滴、清潔の保持など全身状態の管理、リハビリでは身体機能の維持・向上を目的に介入。

介入から1年以上経過し、現在も、かかりつけの総合病院と連携しながら安心・安全に在宅生活を送ることができ、調子のよい日は外に散歩に行くことも可能となった。
重症筋無力症
H様
夫婦2人暮らし
奥様の献身的介護がある。ご本人は落ち込みや不安も強い。
インターネットでの囲碁対戦が趣味。

10年以上前に発症。6年前から週2回の訪問リハビリと週1回の訪問看護を利用し、全身の医学管理や日々の健康に対する不安への対応や日常生活活動や身体機能の維持・向上を目的に介入。持病の脊柱管狭窄症の悪化もあり、手術を機に娘様の住む他県へ移住することになり、一旦終了。

2年近く他県へ住んでいたが、故郷で過ごしたい。住み慣れた町で過ごしたいというご夫婦の思いが強まり、「リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ」さんが居るから大丈夫。安心して戻れると、山口へ帰郷を決意。現在もご夫婦でご自宅で仲良く喧嘩もしながら、穏やかに過ごされている。

「住み慣れた場所で安心して過ごしたい」を叶えるために。

「住み慣れた場所で
安心して過ごしたい」を
叶えるために。

指定難病の方の多くが、「住み慣れた場所で安心して過ごしたい。」そう思っていらっしゃいます。住み慣れたご自宅や施設などは、ご本人様にとって長らく「安住の地」だったはずです。

でも難病が進行すると状況は一変します。これまで障害物だと感じていなかったお部屋の間取りや、建具の位置、玄関前の階段、トイレまでの距離などがハードルとなり、残念ながら「安住の地」とは言えなくなってしまうのです。

ぜひ、訪問看護の力を活用いただき、できる限り「住み慣れた安住の地」で快適にお過ごしいただければと思っています。

Q&A

よくいただくご質問です
Q

うちの場合どういう関わりをしてくれるのか知りたいのですが?

A

具体的にどんな関わりになるのか気になりますよね。事前にご家族のご意向を確認したり、お身体の調子やお困りごと、また、家具の配置や動線などの確認や聴取をする無料訪問を実施しています。まずは無料訪問をお気軽にご活用ください。

Q

まだ重度ではありません。軽度でも相談した方が良いですか?

A

はい、症状が軽い段階からご相談いただくことを強くお勧めしています。その理由は病気の進行を極力遅らせることに繋がるアドバイスやサポートができるからです。(病気の進行を確実に遅らせるものではありません。)特に歩行が困難な方は転んで骨折をして入院、退院後また骨折して入院という悲劇を繰り返し、一気に体力が落ちてしまうこともあるのです。

Q

寝たきりとかでなくてもお願いできますか?

A

もちろんです。難病認定されたら、お早めに一度ご相談いただくと安心です。

Q

無料訪問を行ったら必ず契約しなければいけませんか?

A

ご本人様やご家族様にとって必要ないと感じる場合はご相談後に契約を行う必要はありません。あくまで、ご本人様やご家族様が必要と感じた場合のみ、お申込みください。
尚、ご契約者様の利用継続率は99%です(本当ですか?とよく疑われますが、事実です)。 ご満足いただきながらご継続くださる方がほとんどです。

 さいごに。

これまで数多くの指定難病の診断を受けた方々と関わらせて頂きましたが、色々な苦悩や葛藤、沢山の不安や恐怖の中、生活をされておりました。私達はご利用者さま、ご家族さまに心から寄り添い、最高の医療を届けようと、日々努力を続け研鑽しております。

その甲斐あって、「のあさんに出会えて良かった。出会えた私達はラッキーだった。もっと同じ悩みを抱えている人に届けて欲しい。」と多くの方に有り難いお言葉を頂いております。

今の体の不調は指定難病に起因するものなのか、そうではないのか。これらを見極め、適切にケアしていく事で、日常生活はもちろん予後を大きく左右します。もちろん個人差はありますが、寝たきりから1人で買い物に行ったり、家族との旅行を楽しまるようになった方もいらっしゃいます。

私たちは、指定難病という制限があっても、幸せな生き方は選択出来ると確信しています。1人で悩まず、私達とその悩みを共有させて頂き、共により良い、自分らしい豊かな生活を実現しましょう!
リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ 代表

訪問看護
下松市 光市

かかりつけ医と連携! 家族のような関わり!!
かかりつけ医と連携!
家族のような関わり!!
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、体調のケア・生活のケアをします。
パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症
(ALS)などの指定難病の方が
いらっしゃるご家庭や施設に伺い、
体調のケア・生活のケアをします。

指定難病診断されたら
お早めにご相談ください

※電話受付時間は8:30〜17:30となります
「うちの場合、訪問看護で何をしてもらえるの?」 という疑問にもお答えします

 アクセス

会社名 リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ
住所 光事業所:山口県光市島田 2-11-6
TEL:0833-48-6818

下松事業所:山口県下松市藤光町1-10-31
TEL:0833-44-7360
公式サイト https://houkannoah.com/
copyrihgt@2024 リハビリ&ケア訪問看護ステーションのあ